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カスタマーレビュー ![]()
結局は・・・
(2010-02-09)
ゴルフ暦2年ですが、自己流なのでなかなか上達しなく困難しております。
今までこのような練習本は読んだことが無かっただけに、パターに関する基本的技術が
良くわかりとても参考になります。
しかし、結局は真直ぐ引いて、芯で真直ぐ打つのが基本であり、自分の感覚にあった
方法を見つけ、あとは練習あるのみだと感じています。
自己流を否定しないところが良い
(2009-12-11)
パターは、プレーを重ねる上で徐々に上達していきます。
それは、すこしずつパターに関する知識が積み重なっていくからです。
アマチュアのプレーヤーには、その知識はすこしずつしか入ってこないでしょう。
本書では、パターに関する知識を数時間で手に入れることができます。
自己流のパターを否定はしていません。
パターを握りながら本書を読めば、有意義な時間が過ごせるのではないでしょうか。
この種のセオリーは、科学的であってほしい。
(2009-08-20)
この手の教則本は、やはり一人の名人なり達人なりが書かねば説得力がないものだと、妙に納得。
パッティングに関するヒントなり、それなりに満遍なく触れてはいるが、
悲しいかな、ライフ・エキスパートなる編者方、あちこちのセオリーやノウハウらしきところを掻き集めて来て、それなりに整理をしているのだが、どこか実感が伴わない。
要するに、「科学的でない」のだ。だから説得力に、いま一つ欠ける。
例えば、カップまでの距離に関係なく、「17インチ・オーバーさせるスピードが最もカップインの確率が高い」とするのはよいだろう。
また、PGAプロのあらかたは「バックストロークのほぼ2倍のフォロースルーをとっている」と書くのも、これまたよしとしよう。
だが、そう書くのであれば、せめてデータらしきものは用意してほしい。 データも根拠も示していないから、終始、誰かの受け売りと云う感じが残る。
パットは技術だ
(2009-05-22)
読んだからといって パターが面白いように入るわけはない。やはりパットは理論に基づいた技術なのだと思う。要所々々に印を入れ しっかりと頭にしみ込ます必要ありと感じ入った次第だ!
パッティングの全てが分かる!
(2009-01-09)
刺激的なタイトルに惹かれて購入したが、期待を裏切らない内容でした。
以前から、これがコツじゃないかな?と思いながら確信が持てなかった事や、最近つかんだコツも網羅されていてパッティングの理論に自信が持てるようになりました。
「パッティングにセオリー無し」というのが間違いです。
基本セオリーをマスターしてパット数を20台に!
