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グループ:Software

ランキング:67

価格:¥ 8,820

発売日:2009-09-18

在庫あり。

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カスタマーレビュー

疲れます。  (2010-02-08)
延々と続く面白くもない作業を金を払ってまでする人はいないでしょうが、本作品は
それが味わえます。
長々とゲームをすればそれなりに疲労しますが、達成感などあればまだしも、
複雑に小難しくした結果、作業に終われ、楽しさってのを感じることがありません。
徒労感とストレスで終わるのです。
 買った即日で、中古ショップに売りました。
天下創世のようにもっと内政はシンプルにして、戦場では、よりリアル度をあげ、
戦場での判断力等で勝負が決まる自由度がある方が、遊びやすいでしょう。
物量と版図でほとんど決まってしまいます。

単純に面白くない  (2010-01-31)
このゲームは単純に面白くなかったです。
正直、何を楽しむ部分として作られてるのかが不可解です。
それにしてもここまで評価の低いゲームも珍しいですね。

コーエー社員へ  (2010-01-30)
お前等にゲーム作りのプライドとかものづくりのプライドとかないのかよ?

こんな試作品みたいなゲームを高値で売り出してそれで稼いで罪悪感とかないのかよ?

ま、試作品でもPKで修正すりゃいいしってか?

そりゃ信長の野望古参ユーザーはいかに糞ゲーだろうが買うよ、だけどいくら何でもこれはひど過ぎるだろう。

ゲームシステムを根本的に見直さない限り、信長の野望の先は暗い。

いっそのこともう信長の野望は終わりにしたら?

信長の野望全国版から一つも欠かさずプレイしてきた自分にとって、最近の劣化に堪えられないんだよ。

三歩進んで二歩下がる  (2010-01-26)
今まで信長や三国やってきた人なら説明書読まずとも
コマンド見れば何となく理解可能なほど単純で簡単。
欠点は、これまで以上に外交や計略の有用性が失われた事。
序盤、周囲が強敵だらけの時に同盟が有効な程度か。
ややこしい駆け引きは嫌ですが、ここまで意味薄いのも微妙。

曲者は道で集落を結ぶ作業。
単に最短距離で結ぶと隣国に速攻で奪われます。
必要になるのは、こちらの城から集落へ繋がる道を確保しつつ、
隣国からは直接集落へ繋がらないように道を整備し直す事。
ブーブー文句垂れてる人はやっとらんでしょう、やってみれ。

技術開発は今作でも非常に重要。
特に鉄砲部隊は技術開発していないと豆鉄砲で金食い虫。
問題点は使える技術と使い辛い技術の差が酷過ぎる事。
詳細はWikiなどで解説してあるので読めば分かります。

開発に必要な集落や資源には限りが有ります。
不要なものを開発する余裕などハッキリ言って無い。
でもそれが良い。
何でもかんでも簡単にポイポイ開発してウハウハだったら
醍醐味もクソも有ったものじゃない、と私は思いますよ。
勢力が大きくなったら主要なものは網羅可能なので十分。

決定的にイカンと思うのは、合戦。
ぶっちゃけると「数は力」
1つの部隊を2つの部隊で叩いたり挟み撃ちにすると有利ですが、
勢力拡大してくると1対5や10などとなるので数万の敵も瞬殺。
こんな簡単で良いのか。
大部隊で挟み撃ちにすると耐久力を最高にした大阪城ですら即落。
まぁ…挟み撃ちと言うより四面楚歌にするんですが。
中盤以降50万の大部隊を2つ同時進行なども容易だし
ちょっと制限無さ過ぎて面白味に欠ける気がします。

後は敵の進軍や工作部隊を邪魔する軍事施設が弱すぎるのも欠点。
役に立つのは序盤のみ。
大部隊動かすのが普通になる中盤以降は象が蟻を踏み散らすかの様。
潰して回るのが面倒なので精神攻撃としては優秀(嫌味

ブー垂れてる方へ一言。
技術開発した集落が奪われたら一瞬で水の泡?
隣国からいつ奪われるか分からん集落で開発進める方が悪い。
実際の戦国でそんな事やる殿様は「うつけもの」でしょうな。

作りかけを売らないで  (2010-01-03)
タイトルのとおりの感想です。いい加減ユーザーを馬鹿にしたPK商売は止めてください。良く言って、前にも書かれているかたがいますが革新PK第二弾。天下創世と革新があれば敢えて買う必要も無いですね。数年待った新作が前作の焼き直しでがっかりしています(しかも粗悪な)。 売りの筈の街道システムも中途半端。勢力圏の奪い合いなんてほとんどありません。敵勢力の城を落とすと、隣接の敵城から工作部隊が出て来て一コマだけ道の撤去を繰り返してイライラします。 良いアイディアだとは思うのですが、もう一つ二つ三つ位足りません。システムがユーザーを楽しませるためでは無く、悪い意味での制約を課しています(私は一般的にゲームで設定される制約が悪いものだとは思っていません。むしろ必要だと思います。)。自分達で売りだと言っているシステムがその程度の完成度であること。それが作りかけと呼ぶ何よりの理由です。今までのパターンだと、パワーアップキットを出す→本当に直して欲しいところが直っていない、という感じになるのかなあ、と思っています。 技術も革新からの持ち越しの上に数に制限のある匠の町がなければ開発できません。この時点で自由度無し。 革新でのマイナス点が改善されていないばかりか増長されています。 このゲームで唯一完成品といえるのは音楽だけです。山下康介さんは常にその時点での最高の仕事をしてくれています。前作までのシリーズを上回るのは音楽だけです。
開発陣の熱意と誇りを感じる事が出来ないゲームでした。

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